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呪文
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ストゥペファイ

ストゥペファイは失神術である。赤い光で人を意識不明にする。決闘クラブ、魔法省の部隊、死喰い人がみな使う。複数が同時に当たると重傷になりうる。騎士団のメンバーは神秘部でその危険を語る。

ストゥペファイの図版

作中の記述

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

章: 第三の課題

失神術は迷路の一部である。詠唱はこの巻以降、頻繁に使われる。それより早い最初の一行は主張しない。

ほかの巻