

登場巻
年表での記録
10世紀頃ホグワーツ創設
ヨーロッパ各地での迫害を逃れ、ゴドリック・グリフィンドール、ヘルガ・ハッフルパフ、ロウェナ・レイブンクロー、サラザール・スリザリンの四人が学校と四つの寮を創設する。
1940年代半ば〜後半ボージン・アンド・バークス勤務と髪飾りの探索
トムは夜の闇横丁の店で働きながら創設者の遺物を探し求め、のちに国外での殺人を経てレイブンクローの髪飾りを分霊箱へと変える。彼がこの時期に何かの校長になることはない。
1950年代半ば〜後半ダンブルドアが防衛術教職への応募を拒絶する
すでに容貌の変わり果てたトムが再びホグワーツを訪れ、防衛術の教職を求めるが、ダンブルドアはこれを退ける。この訪問の折、分霊箱となった髪飾りが「必要の部屋」に隠される。







