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ゼノフィリウス・ラブグッドの肖像

ゼノフィリウス・ラブグッド

編集長

作中に 111 回登場

ルーナの父であり、雑誌『ザ・クィブラー』の編集長。『日刊予言者新聞』が黙殺するなかでハリーのインタビューを掲載する気骨を見せるが、のちにルーナを人質に取られ、娘を取り戻す一心でハリーたちを魔法省に引き渡そうとする。三人に『三人兄弟の物語』を聞かせた人物でもある。

登場巻

  1. 『ハリー・ポッターと死の秘宝』の表紙
    学年 VIIハリー・ポッターと死の秘宝刊行日 2007年7月21日

年表での記録

この人物が記された年表項目はまだありません。

伏線