魔法省エイモス・ディゴリー魔法省職員作中に 28 回登場セドリックの父。アーサー・ウィーズリーを苛立たせるほどあけすけに息子を自慢する魔法省職員だが、その姿は結末を知って読み返すと胸を締めつける。セドリックの死によって打ち砕かれ、復讐の物語ではなく深い悲嘆だけが彼に残される。